「紙」から「データ」へ。
その先の「社会還元」まで。

埋蔵文化財行政のDXを、3つのステップで伴走支援します。

御庁は今、どの段階にありますか?

実測・図化のデジタル化から、データ活用・社会還元へと段階的に進みます。

STEP 01

Digitization

紙・写真・既存図面を“使えるデータ”へ

  • 手書き図面や紙資料が多い
  • 既存資料をデータとして扱う基盤を整えたい
STEP 02

Digitalization

実測・整理・図化の流れを効率化

  • 実測、図化に時間がかかる
  • 手実測や手作業補正を減らしたい
STEP 03

DX

データを行政・研究・地域へ活かす

  • 文化財データを庁内共有したい
  • 地域資源活用につなげたい

各段階に合わせた最適なソリューション

トレースくん
STEP 1対応

トレースくん

手書き図面を実務で使えるデジタル図面へ。既存図面・画像のデジタル化支援。

製品詳細
遺構くん
STEP 2対応

遺構くん・遺物くん

3Dデータ・デジタル画像を活用。手実測を劇的に削減し業務を改善。

製品詳細

まずは、30分で「現在地」を整理しませんか?

現在の業務状況に合わせて、「どこからデジタル化を始めるべきか」を整理します。

ご希望の説明方法をお選びください。

特に関心のある内容をお選びください。

ご都合の良い日時を3つまでお選びください。

第1希望:
第2希望:
第3希望: